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先輩メッセージ

岡田 一樹

病院は抜群の安定感。グループ組織の福利厚生も魅力。
入職年
2018年(新卒採用)
年齢
26歳
出身校
商学部 商学科 卒
部署・役職
上尾中央総合病院 入院医事課
仕事内容
入院についての保険請求業務を担当。病院の収益構造をマスターできるポジションでやり甲斐を感じている。
いまの仕事の具体的内容は?

2019年11月より入院医事課へ異動しました。入職後、最初の配属は外来医事課でした。
現在は入院についての保険請求業務を担当しております。保険請求業務とは、医師・看護師・リハビリセラピストなどが行った診療行為等、検査技師、放射線技師が行った検査行為を、診療報酬点数(1点=10円)へと表現する重要な業務を担当しております。病院の収入は、全体の9割がこの診療報酬点数によるものです。病院経営に直結する重要な業務担当しております。将来、医療マネジメント職として、病院の収益構造をマスターできるポジションはやり甲斐を感じます。

どんなことを大切に仕事に取り組んでいますか?

常に業務効率を考えながら業務に当たっています。
具体的には、退院患者の会計入力を終了次第、翌日の退院予定患者の会計入力やコストの入力などを済ませることで無駄を省き業務効率を高めています。

AMGに入職した理由は?

日本最大級の病院グループということで組織の安定経営に惹かれました。福利厚生がしっかりしているのも大きなグループならではと思います。

これまで取り組んできた業務で思い出深い失敗例はありますか?

かかりつけ医からの紹介患者さんが当病院での専門的診察や検査が落ち着いたため、かかりつけ医への逆紹介するに当たり、ご納得されなかった事例。

問題解決に最も効果的だったのは、どんな場面のどのような行動でしたか?

「かかりつけ医」とは、患者さんの日常的な診療や健康管理をしてくれる身近なクリニックで、きめ細やかな診療を行っています。初期診療や慢性の継続診療など診ていただき、専門的な検査や診察、入院加療が必要な際は、また当院での診療を行う旨、お伝えしました。
このような地域医療連携は、「かかりつけ医」と当院医師との間で、スムーズに情報を共有することができ、同じ検査の実施や薬の投与等を防ぐことができます。

今後取り組みたい事などありますか?

2019年11月に外来医事課から入院医事課へ異動しました。異動して日が浅いので日々の業務を覚えることを優先しております。

学生時代どんな学生でしたか?

おもちゃ屋さんのアルバイトに打ち込んでいました。子供やおもちゃが好きだったので、楽しく仕事できると思いはじめました。

現在の趣味は?

散歩です。自然に触れることで、考えを整理したり、ストレス発散になります。

プライベートの過ごし方を教えてください。

映画鑑賞です。ノンジャンル、ノンカテゴリーで月に3~4本は観ています。

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